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【お役立ち情報メニュー】メリットがいっぱいの家庭用脱毛器がオススメブログ:16年02月01日


今日のあさ、久々にこんな夢を見ました。

わたくしは夢の中で学生に戻ってて、
4〜5人のグループの中にいつもいて、
その子たちと常に行動していたようです。

だけどある日、わたくしの知らない間に
グループでの旅行の話しが進んでをしていたのを偶然耳にします。

「どうしてわたくし一人がそれを知らないの!?」
ってわたくしは夢の中で、あまりの悲しさに号泣するんです。
皆黙ってしまって、誰一人何も言ってくれません。

夢の中で、
わたくしはやっぱり皆に嫌われているから誘われなかった!
わたくしはどんなに頑張っても愛されないんだ!!

…そんな思いを持ちながら、明け方目覚めました。
目覚めたのは、
自分がすごく泣いているのに気づいたからだと思います。

隣にいる夫を起こさないようにしていましたが、
しゃくりあげて涙が止まらなかったわたくしの嗚咽に、
夫が気づいてしまったんですよね。

それがあさの5時くらい。
そのまま起きるまでふとんの中で
夫に話を聞いてもらいました。

わたくしは学生時代に
ひどいいじめを受けていた思い出が強烈すぎて、
1週間に一度ほどの頻繁な割合で、あの頃の夢を見ていたんです。

今日の朝見たようなものではなくて、実際にいじめられている夢。
本当に毎回リアルで、すごい悲しみに包まれた夢ばかりでした。

そしてわたくしは、必ず自分の嗚咽で起きるんです。
「ああ、あれは夢だ…もうこんなことは実際にないはずだ…」
という安心感と…

「またこんなことが起きる暗示なの?」
という不安感がいりまじった感情で
目が覚めてもすっきりしなかったのを覚えています。

夫と結婚してからは
見なくなっていたのですが、久々にいやな夢を見ました。



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